<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/?xml">
<title>筒涸らし読書帖</title>
<link>http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/</link>
<description>基本的に読み終えた文庫本の感想を語るブログ。 その他の趣味については披露したりしなかったり。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-496.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-495.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-494.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-489.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-492.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-496.html">
<link>http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-496.html</link>
<title>清水義範　『「青春小説」』</title>
<description> 清水義範著 『「青春小説」』（講談社文庫/1992年刊） を読む。タイムスリップした過去は、あの三億円事件の直前だった。犯人からカローラを奪うことは可能なのか？レトロも魅力の『三億の郷愁』に、作家になる覚悟を決めて上京した青年のドタバタを描いた『灰色のノートからⅠ・Ⅱ』を収録。『三億の郷愁』昭和59年から昭和43年にタイムスリップしてしまう主人公二人組。近い過去にスリップする話は、登場人物がその時代の世の中の
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 清水義範著 『「青春小説」』（講談社文庫/1992年刊） を読む。<br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091117133059e26.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091117133059e26s.jpg" alt="「青春小説」" border="0" width="130" height="180" /></a><br /><span style="color:#0099ff">タイムスリップした過去は、あの三億円事件の直前だった。犯人からカローラを奪うことは可能なのか？<br />レトロも魅力の『三億の郷愁』に、作家になる覚悟を決めて上京した青年のドタバタを描いた『灰色のノートからⅠ・Ⅱ』を収録。</span><br /><br />『三億の郷愁』<br />昭和59年から昭和43年にタイムスリップしてしまう主人公二人組。<br />近い過去にスリップする話は、登場人物がその時代の世の中のことを記憶していたり、生活するのもある程度支障なくできたりするので、わりと好きな設定だ。<br />この作品では昭和43年夏～冬の世相とか流行とかいろいろ描かれていて、（自分が生まれる前のことだが）何となく懐かしさを感じる。<br />三億円事件の犯人から三億円を奪うくだりは、スリリングでかなり面白かった。<br /><br />『灰色のノートから』<br />『Ⅰ』は大学四年の、『Ⅱ』は卒業後のことを描いた著者の自伝的小説。<br />学生から社会人になろうとする時期のフワフワ感などが、自分もかなりフワフワしていたので、いろいろ当時の自分を思い出しながら読んだ。<br />今振り返ると、「ああすればよかった」「こうすればよかった」ことがたくさんありすぎて、あまり思い出したくはない時期なのだけど。<br /><span style="color:#0000ff">（2009.11.18読了）</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=264465" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/e_02.gif"style="border:0px;"></a><br /><a href="http://book.blogmura.com/bookdairy/"><img src="http://book.blogmura.com/bookdairy/img/bookdairy80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ" /></a><br /><a href="http://blog.mypop.jp/?userid=123364" target="_blank"><img src="http://blog.mypop.jp/img/all_banner-4.gif" border="0"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>講談社文庫</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T15:50:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>筒涸屋</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-495.html">
<link>http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-495.html</link>
<title>早坂隆　『続・世界の日本人ジョーク集』</title>
<description> 早坂隆著 『続・世界の日本人ジョーク集』（中公新書ラクレ/2009年刊） を読む。われわれは世界でどう笑われているのか？ジョークの世界から真の日本人像を描いたベストセラーの続篇。滅入りがちな我が国に今こそ質の良い笑いを。今年６月に読了した本の続篇。前著の刊行後に著者への反応で多かったのが、「日本人がジョークの中で意外と存在感を発揮していることに驚いた」というものだったという。オレもこういう感想を持った。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 早坂隆著 『続・世界の日本人ジョーク集』（中公新書ラクレ/2009年刊） を読む。<br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/200911172119512f1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/200911172119512f1s.jpg" alt="続・世界の日本人ジョーク集" border="0" width="113" height="180" /></a><br /><span style="color:#0099ff">われわれは世界でどう笑われているのか？<br />ジョークの世界から真の日本人像を描いたベストセラーの続篇。<br />滅入りがちな我が国に今こそ質の良い笑いを。</span><br /><br />今年６月に読了した本の続篇。<br />前著の刊行後に著者への反応で多かったのが、「日本人がジョークの中で意外と存在感を発揮していることに驚いた」というものだったという。<br />オレもこういう感想を持った。マイナスイメージのものばかりだと思っていたが、案外そういうこともない感じだったので地味に嬉しかった。<br />日本へのイメージが悪いのは近隣の数ヵ国だけで、実際は世界は概して日本人が思っているよりは親日的なのだそうだ。<br />ひと昔前の「フジヤマ・ゲイシャ・ハラキリ」のイメージからも脱却して多様な面も認知されつつあるようで、より世界の人々から好意を持ってもらえるようになってほしいものである。<br />以下にオレがウケたジョークをちょっと紹介。<br /><br /><span style="color:#00cc33">●命名の法則<br />第二次世界大戦中、アメリカ人の将軍が、日本のことをいろいろと調べていた。ある日、将軍は日本研究家を呼びつけ、質問をした。<br />「日本人は、自分の子どもにどうやって名前を付けるんだ？」<br />研究家は答えた。<br />「日本人は、生まれた順番を子どもの名前にします。例えば、最初の子は〈イチロー〉、二番目は〈ジロー〉、三番目が〈サブロー〉、以下、〈シロー〉〈ゴロー〉といった具合です」<br />「なるほど、それは面白い」<br />数ヵ月後、将軍は、この戦争について悲観的な気持ちとなった。<br />『こんなに精力的でパワフルな民族に、我々は本当に勝つことができるのだろうか・・・・・・』<br />将軍は、対峙している敵の大将の名前が、<br />「山本五十六」<br />であることを知ったのである。<br /><br />●肉屋にて<br />ある日本人女性がイギリス人男性と結婚し、ロンドンで暮らしていた。彼女は英語があまり上手ではなかったが、夫の助けを借りながら、なんとか楽しい生活を送っていた。<br />しかし、夫が出社している間は、一人で買い物に出なければならない。それが彼女の苦痛の種だった。<br />ある日、彼女は肉屋へ行って、モモ肉を買おうと思った。しかし、英語でどう言えばいいのかわからなかったので、彼女は思い切ってスカートをめくり、自分の太腿を指差した。店員は意味を理解し、モモ肉を手渡した。<br />翌日、彼女は同じ店でムネ肉を買おうと思った。しかし、英語でどう言えばいいのかわからなかったので、彼女は思い切ってブラウスをはだけさせ、自分の胸を指差した。店員は意味を理解し、ムネ肉を手渡した。<br />またその翌日、彼女はソーセージを買おうと思った。彼女はそのために、今度は夫を連れて店へと行った。<br />なぜかって？あなた・・・・・・、何を考えているんですか？<br />夫は英語が喋れるんですよ。</span><br /><br /><br />すいません、下ネタばっか選んだ感じになっちまいましたが・・・シモ以外にも楽しいジョーク満載でしたよ。<br /><span style="color:#0000ff">（2009.11.17読了）</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=264465" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/e_02.gif"style="border:0px;"></a><br /><a href="http://book.blogmura.com/bookdairy/"><img src="http://book.blogmura.com/bookdairy/img/bookdairy80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ" /></a><br /><a href="http://blog.mypop.jp/?userid=123364" target="_blank"><img src="http://blog.mypop.jp/img/all_banner-4.gif" border="0"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>図書館で借りた本</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T14:23:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>筒涸屋</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-494.html">
<link>http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-494.html</link>
<title>高橋克彦　『京伝怪異帖　巻の下』</title>
<description> 高橋克彦著 『京伝怪異帖　巻の下』（講談社文庫/2003年刊） を読む。いまや希代の人気戯作者・山東京伝となった伝蔵。吉原の馴染みの遊女・菊園と所帯をもったが、その恋女房の様子がおかしい。蔵の中で眠りこけたり、「墓参りに行く」と叫んだり。悪霊の仕業か物の怪の導きか・・・伝蔵の活躍が光る江戸の怪奇事件簿。巻の下では二つのエピソードを収録。「悪魂」は怪談噺。伝蔵の女房のお菊に、吉原時代の知り合い萩野の怨霊が
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 高橋克彦著 『京伝怪異帖　巻の下』（講談社文庫/2003年刊） を読む。<br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091113211501071.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091113211501071s.jpg" alt="京伝怪異帖　下" border="0" width="129" height="180" /></a><br /><span style="color:#0099ff">いまや希代の人気戯作者・山東京伝となった伝蔵。<br />吉原の馴染みの遊女・菊園と所帯をもったが、その恋女房の様子がおかしい。蔵の中で眠りこけたり、「墓参りに行く」と叫んだり。悪霊の仕業か物の怪の導きか・・・<br />伝蔵の活躍が光る江戸の怪奇事件簿。</span><br /><br />巻の下では二つのエピソードを収録。<br />「悪魂」は怪談噺。伝蔵の女房のお菊に、吉原時代の知り合い萩野の怨霊がとりつく。<br />体を張って怨霊を成仏させようとする平賀源内たち。<br />この話はちょっと怖かった。<br /><br />「神隠し」は佐竹藩で起こった神隠しのからくりを源内が解く。<br />占いをする修験者のインチキは、よく必殺シリーズなどで見受けられる時代劇の定番ネタ。<br />そのインチキに乗っかって源内は今度は神隠しにあったことにしてもらう。<br />死んだことにしたり、神隠しにあったことにしたりと、源内先生もいろいろ大変である。<br />若き日の平田篤胤もちらっと登場。<br /><span style="color:#0000ff">（2009.11.15読了）</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=264465" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/e_02.gif"style="border:0px;"></a><br /><a href="http://book.blogmura.com/bookdairy/"><img src="http://book.blogmura.com/bookdairy/img/bookdairy80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ" /></a><br /><a href="http://blog.mypop.jp/?userid=123364" target="_blank"><img src="http://blog.mypop.jp/img/all_banner-4.gif" border="0"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>講談社文庫</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T05:56:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>筒涸屋</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-489.html">
<link>http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-489.html</link>
<title>高城高　『凍った太陽』</title>
<description> 高城高著 『凍った太陽　高城高全集２』（創元推理文庫/2008年刊） を読む。入院中同室となった男に、雀荘を経営する妹の安否を確かめてほしいと頼まれた私は、戦後の焼け跡が広がる街を彷徨う――国産ハードボイルドの原点となった記念碑的作品「Ｘ橋付近」をはじめ、運命の女・志賀由利の足跡を描いた４篇の連作、そして名作「ラ・クカラチャ」などを収録。あわせてエッセイも併録。本書は短篇１１篇にエッセイ３篇の構成。小説作
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 高城高著 『凍った太陽　高城高全集２』（創元推理文庫/2008年刊） を読む。<br /><a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091102223750baf.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091102223750bafs.jpg" alt="凍った太陽" border="0" width="127" height="180" /></a><br /><span style="color:#0099ff">入院中同室となった男に、雀荘を経営する妹の安否を確かめてほしいと頼まれた私は、戦後の焼け跡が広がる街を彷徨う――<br />国産ハードボイルドの原点となった記念碑的作品「Ｘ橋付近」をはじめ、運命の女・志賀由利の足跡を描いた４篇の連作、そして名作「ラ・クカラチャ」などを収録。<br />あわせてエッセイも併録。</span><br /><br />本書は短篇１１篇にエッセイ３篇の構成。<br />小説作品にそれぞれ短く感想を述べてみる。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>図書館で借りた本</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T00:46:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>筒涸屋</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-492.html">
<link>http://tsutsukarashi.blog71.fc2.com/blog-entry-492.html</link>
<title>高橋克彦　『京伝怪異帖　巻の上』</title>
<description> 高橋克彦著 『京伝怪異帖　巻の上』（講談社文庫/2003年刊） を読む。戯作者に憧れる伝蔵は、風来山人・平賀源内の獄死の噂を耳にした。源内秘蔵の天狗髑髏をひと目みたいと忍び込んだ先には幽霊が・・・伝蔵こと若き山東京伝が出会う奇怪な事件の数々。世の魑魅魍魎を怪奇小説の祖・京伝が斬る！まず、平賀源内が獄死せず密かに生きている設定が面白い。で、山東京伝が源内と組んで隠密したり幽霊屋敷をプロデュースしたり。江戸
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 高橋克彦著 『京伝怪異帖　巻の上』（講談社文庫/2003年刊） を読む。<br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091109022053210.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/20091109022053210s.jpg" alt="京伝怪異帖　上" border="0" width="128" height="180" /></a><br /><span style="color:#0099ff">戯作者に憧れる伝蔵は、風来山人・平賀源内の獄死の噂を耳にした。<br />源内秘蔵の天狗髑髏をひと目みたいと忍び込んだ先には幽霊が・・・<br />伝蔵こと若き山東京伝が出会う奇怪な事件の数々。世の魑魅魍魎を怪奇小説の祖・京伝が斬る！</span><br /><br />まず、平賀源内が獄死せず密かに生きている設定が面白い。<br />で、山東京伝が源内と組んで隠密したり幽霊屋敷をプロデュースしたり。<br />江戸っ子弁の会話も小気味よい。<br />こんな面白おかしい毎日なら自分も江戸時代に行きたいと思わせる。<br />単に冒険話なだけでなく、いちいちミステリー仕立てなところ、欲張り感のある作品になっていて、高橋センセーの巧さというのは尋常ではない。<br /><span style="color:#0000ff">（2009.11.8読了）</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=264465" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/s/u/tsutsukarashi/e_02.gif"style="border:0px;"></a><br /><a href="http://book.blogmura.com/bookdairy/"><img src="http://book.blogmura.com/bookdairy/img/bookdairy80_15.gif" width="80" height="15" border="0" alt="にほんブログ村 本ブログ 読書日記へ" /></a><br /><a href="http://blog.mypop.jp/?userid=123364" target="_blank"><img src="http://blog.mypop.jp/img/all_banner-4.gif" border="0"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>講談社文庫</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T21:29:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>筒涸屋</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>